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2026/08/20

【一度離れたからこそ見つけられた】本業の安心感を土台に「大好きな趣味」のように向き合えるmakoさんの働き方

憧れのウェディングプランナーとして情熱を注ぎながらも、手探りの業務や売上ノルマ、ハードワークに直面し、一度はブライダル業界を離れたmakoさん。異業種の仕事で安定した生活を手に入れて、理想を叶えたかのように思えましたが、心の中に生まれたのは「やっぱり、結婚式に関わる時間が一番好き」という色褪せない想いでした。現在は『Wedding Me Works』を通して、正社員と業務委託のパラレルキャリアを確立。本業による心の余裕と、数字に追われない業務委託の環境が相まって、好きだから行きたいと思える趣味のような距離感でブライダル業界に向き合えるようになりました。大切な仲間とともに挑戦を楽しむ、豊かなライフスタイルを叶えたmakoさんの歩みをお届けします。

憧れのブライダル業界へ。5年半で感じた「やりがい」と「限界」

キャリアの原点となった一貫制ゲストハウスでの日々から、過酷な現場や数字のプレッシャーから業界を離れる決断をした当時の心境まで。チームでひとつの結婚式を作り上げる楽しさを知っていたからこそ抱えた、makoさんのリアルな葛藤を伺いました。

【お話を聞いたmakoさんのプロフィール】

専門短大を卒業後、新卒でゲストハウスへ入社したmakoさん。5年半にかけて、新規接客から当日の立ち会いまで一貫制で邁進し、一組の新郎新婦に寄り添い抜く日々に深い愛とやりがいを感じていました。一方で、明確なマニュアルがない手探りな環境や、売上ノルマを追いかける葛藤、ハードワークに直面。「自分の心と時間を守りたい」という想いから、一度ブライダル業界を離れ異業界へ転職を果たします。本業の安定を手に入れたことで「やっぱり結婚式に関わる時間が一番好きだ」という情熱が再燃し、『Wedding Me Works』との出会いを機に業務委託としてブライダルへの復帰を果たしました。現在は正社員と業務委託プランナーの両方をこなす、理想のパラレルキャリアを確立し、公私ともに心満たされるライフスタイルを叶えています。

仲間とひとつのものを作る喜びと、一貫制プランナーとしてのやりがい

高校でのドレス制作や専門短大時代の式場アルバイトを通じ、ウェディング業界へ強い憧れを抱いていたmakoさん。卒業後は愛知県の一貫制ゲストハウスへ新卒入社し、夢だったプランナーとしてのキャリアをスタートさせました。
配属先では、新規接客から打ち合わせ、当日のキャプテンやアテンドまで全工程を担当。新郎新婦と信頼関係を構築しながら当日まで伴走しきる、現場でしか味わえない達成感を積み重ねていきます。

「一貫制ってお客様と関わる期間が長いので、信頼関係がより深く築けるのがよかったですね。自分の声掛けでチームがひとつになって、結婚式が完成へ向かっていく瞬間が本当に大好きでした。とくに、おふたりの当日の笑顔を一番近くで見られるアテンドに、すごくやりがいを感じてましたね」

チームのスタッフと一丸となって最高の時間を作り上げる楽しさは、makoさんが現場を駆け抜けた5年半を支える、一番の原動力でした。

仲間とひとつのものを作る喜びと、一貫制プランナーとしてのやりがい

「好き」だけでは続けられなかった葛藤と、異業界への転職

一組ひとりに深く向き合える仕事に大きなやりがいを感じていたものの、年数を重ねて担当が増えるにつれ、makoさんの心身にはじわじわと疲れが溜まっていきました。
さらに心を重くしていたのが、会社から求められる売上ノルマや成約率といった数字のプレッシャー。バックヤードに張り出された個人成績表を目にするたび、「本当にお客様のためになっているのだろうか」と、目指したかった接客とのギャップに苦しむ日々が続きます。

「新郎新婦様の幸せのために寄り添いたい気持ちと、数字を追いかけなきゃいけない現実の狭間で、ずっと息苦しかったんです。休みの日にまで準備や連絡対応に追われていて、体も心も本当に限界でした。『このままじゃダメだ、自分の生活や心をちゃんと守れる環境で働かなきゃ』と思って、大好きな業界を離れて異業種への転職を決めたんです」

本業で安定を得たからこそ気づいた、ブライダルへの情熱

異業種へ転職し、落ち着いた生活を手に入れたmakoさん。しかし、生活基盤が整ってくるにつれて浮かび上がってきたのは、胸の奥に眠っていたブライダルへの情熱でした。

「本業の仕事や生活にゆとりが生まれたからこそ、自分の人生で本当に時間を注ぎたいものは何だろうって思い始めたんです。本業は、生計を立てるライスワークとしては安定しているんですけど、ブライダル時代のような熱量が正直持てなくて。やっぱりお客様から直接『ありがとう』って感謝されたり、一緒に涙を流しながらチームで感動を分かち合える体験は、ウェディング以外にないなと痛感しましたね」

膨らむ想いに背中を押され、最初は派遣やアルバイトとして現場復帰を果たしたmakoさん。しかし、もっと深く新郎新婦と関わりたいという想いが抑えきれなくなっていきます。本格的にブライダルへ関われる場所を探す中で出会ったのが、『Wedding Me Works』でした。

「面接で担当してくださったアドバイザーAyanaさんの人柄と強い熱量に一目惚れして、『この人と一緒に働きたい!』と思って登録を即決しました!業務委託として働くことへの不安よりも、大好きな現場へ戻れるワクワク感の方が強かったですね」

本業で安定を得たからこそ気づいた、ブライダルへの情熱

「やっぱりウェディングが好き!」業務委託で見つけた自分らしい関わり方

現在は正社員として土台を築き、週末は『Wedding Me Works』でプランナーとして現場に立つパラレルキャリアを確立したmakoさん。本業の安心感がもたらす心の余裕が、彼女の生活に好循環を生み出しています。

平日と週末の役割をきっちり分ける、メリハリのあるライフスタイル

makoさんは、主に平日は異業種企業で正社員として勤務し、週末を中心に業務委託プランナーとして稼働する2軸の働き方を実践しています。平日と週末で上手に気持ちを切り替えているため、心身へ負担をかける心配もありません。どちらの仕事にも100%のエネルギーで向き合える、充実した毎日を叶えています。

【月〜金】
本業:
残業は月3時間程度と非常に少なく、平日夜の時間的・精神的ゆとりをしっかり確保。

【土・日・祝】
『Wedding Me Works』:
月2回ほど発生する本業の土日出勤や休み希望を調整し、無理のないペースで案件を担当。また、個人での結婚相談所の立ち上げ準備も並行して推進。

【休日】
メリハリのある生活:
休みたい週末は事前調整してしっかり休み、プライベートや自己投資の時間を確保。

「本業は残業がほとんどないので、平日の夜はゆっくり過ごしてますね。たまに本業で土日出勤が入る週もありますが、事前に調整できるので、無理なくワークスの案件も担当できています。しっかり休みたい時は、本業もワークスも自分でスケジュールをコントロールできるので、2軸で働いていても負担を感じることはほとんどないです!」

本業という土台が生んだ、心の余裕と前向きな循環

安定した収入と生活基盤のおかげで、安心感を持って現場に立てるようになったmakoさん。稼ぐためにプランナーとしてで働くという切迫感がなくなり、目の前の新郎新婦に対して情熱を注げるようになりました。

「生活費は本業のお給料でしっかりカバーできているので、ワークスでの報酬は全額貯蓄や将来への投資にまわせてます。お金のために無理して案件を詰め込む必要がない分、ウェディングのお仕事やお客様に、心にゆとりを持ってじっくり向き合えるのがいいですね。」

週末に前向きなモチベーションで臨める環境が、誠実な接客と自分らしい働き方を叶える、丁度いいバランスを生み出しています。

数字の重圧から解放され、『好き』を原動力に働ける環境

正社員時代にmakoさんを悩ませていた数字の圧力がなくなり、接客マインドそのものが大きく変化しました。数字に追われる焦りが消えたおかげで、新郎新婦の言葉の奥にある想いへじっくり耳を傾けられるようになり、提案の質も上がったといいます。

「個人の数字に追われなくなったのは、私にとって本当に大きかったですね。今は肩の力が程よく抜け、週末にお客様や大切な現場の仲間へ会いに行くという、“大好きな趣味”のような感覚で現場を楽しめています!もちろん業務委託として、100%のパフォーマンスを発揮する責任があるので、緊張感は常に持っていますね。プレッシャーはありつつも、数字を追いかけるための提案ではなく、おふたりにとって一番の提案ができるようになりました」

現在は、限られた時間の中で新郎新婦のニーズを的確に汲み取る、写真打ち合わせなどの業務も担当。数字の圧から解放された心のゆとりがあるからこそ、短時間でも深い信頼関係を築くヒアリング力と提案力に繋がっています。

数字の重圧から解放され、『好き』を原動力に働ける環境

視野を広げる刺激的な現場と、価値観を共有できる最高の仲間たち

ひとつの式場にいた頃には見えなかった業界の広さや、さまざまな分野で活躍する仲間との出会い。一度はブライダルを離れたmakoさんが、『Wedding Me Works』へ一歩踏み出して感じた魅力について伺いました。

多様な現場経験が、プランナーとしての可能性を広げる

『Wedding Me Works』の魅力は、過去に在籍した会場や会社のルールだけに縛られず、ホテルやゲストハウスなど幅広い現場を経験できる環境です。特定の組織に縛られないフラットな立場だからこそ、プランナーとしての価値を最大限に発揮できます。

「以前は自分の会社のやり方がすべてだと思っていましたが、ワークスを通じて多種多様な会場やハイクラスなお客様と関わる中で、接客の引き出しや提案の幅は格段に広がりましたね!スタイルもお客様の層も違うからこそ発見の連続で、自身のスキルがアップデートされていく実感があって、本当に面白いんですよ」

多彩な現場や業務に挑戦できる環境は、業務委託プランナーとして一歩踏み出したい方にとって、絶好の舞台になるはずです。

多様な現場経験が、プランナーとしての可能性を広げる

自身のライフスタイルを最優先にコントロールできる自由度

ブライダルの現場に戻りたいけれど、過酷な働き方に逆戻りするのは避けたいと考える方も多いでしょう。単発の業務や短時間の案件も多くあるため、自身のスケジュールに合わせて関わり方を自在に選択できます。

「ワークスでは長期的に関われる打ち合わせや新規接客はもちろん、単発のイベントなど、得意分野や稼働できる日に合わせられる働き方が、豊富に揃ってるんですよ。自分の生活や体を壊さずに、丁度いい塩梅でウェディングに関われるのが、本当に心強いですね」

プライベートを犠牲にする働き方から抜け出し、自身の生活も大切にしながら現場へ立つmakoさん。純粋な『好き』の気持ちだけでブライダルに向き合える環境が整っています。

多様な歩みを経て集まった、熱量と思いを共有できる最高のコミュニティ

『Wedding Me Works』には、一度ブライダルを離れ異業種を経験したmakoさんのように多様な背景を持ちながらも、結婚式に関わりたい衝動を形にしたメンバーが集まっています。辿ってきた道のりは違っても、ブライダルへの情熱や価値観を共有できるからこそ、温かい繋がりが生まれるのです。

「登録してる方は、ブライダルに取り憑かれていると言えるほど、結婚式への熱量が高い人ばかりです!フリーランスや業務委託の集まりでありながらチームワークが本当に抜群で、仕事終わりには飲みに行ったり、現場の悩みや情報をフランクに相談し合える仲なんですよ。自分で事業を始めた人やフリーで活躍する人もいて、刺激的な仲間に出会えた経験は、私にとって本当に大きな財産ですね」

孤立しがちなフリーランスのイメージを覆し、同じ熱量で高め合える居場所と仲間と出会える環境。この心強いコミュニティの存在が、makoさんの活動を支える確かなエネルギーになっています。

多様な歩みを経て集まった、熱量と思いを共有できる最高のコミュニティ

復帰の先で見えた新たな挑戦と、ブライダル業界への恩返し

現場復帰を果たし、新しい関わり方の中で視野が広がったmakoさん。かつての「組織に頼るプレイヤー」から一歩踏み出し、自身の経験や巡り合った仲間とともに描く未来の挑戦について伺いました。

多角的な挑戦から見えた、プレ花嫁と繋がる新しいアプローチ

最近では、結婚相談所やフォトウェディングをはじめ、個人でもさまざまな事業に挑戦し始めたmakoさん。売り込む難しさを感じる中で、式場探しの前段階で悩むプレ花嫁様に寄り添うという、本質的なアプローチを目指すようになりました。

「いろいろと挑戦する中で、個人で集客する厳しさを実感しましたね。だから、いきなりサービスを提案するのではなく、まずはプレ花嫁様が気軽に悩みを相談や交流できる、オープンチャットやカフェ会といった場づくりから始めようと考えたんです。相談に乗れる存在として関わっていく中で、フォトなどの選択肢を提案できれば、お客様にとっても自分にとっても一番いい形になると思います。ワークスでいろんな立場の仲間に出会えたからこそ、新しい挑戦へ一歩踏み出そうって思えました!」

既存の式場やサービスという枠組みにとどまらず、プレ花嫁様との信頼関係から新しい繋がりを築いていく挑戦。『Wedding Me Works』での出会いを経て一歩を踏み出したmakoさんだからこそ辿り着いた、新しいキャリアの形です。

多角的な挑戦から見えた、プレ花嫁と繋がる新しいアプローチ

得意を持ち寄り、苦手をお互いに補い合えるチーム作りへ

個人での挑戦を通じて、集客や事務作業の大変さを身をもって知ったmakoさん。だからこそ彼女がいま見据えるのは、得意分野を持ち寄ってフリープランナー同士が支え合えるチーム作りです。

「自分もそうですが、ブライダル事業に情熱はあるけど、集客や経理、事務作業に頭を抱えるフリープランナーは本当に多いと感じます。一人で全部抱え込むのは限界があるからこそ、事務や会計が得意な人とタッグを組んで、みんなでサポートし合えるチームを作れたら最高ですよね!それぞれの得意を持ち寄って、全員がプレイヤーとして集中できるブライダルの“ワンチーム”作りも次の挑戦です」

一人で背負うのではなく、仲間とともに支え合いの仕組みを作っていく。周囲のサポートに感謝し、人との出会いを力に変えてきたmakoさんだからこそ描ける、ブライダル業界への温かい恩返しの形です。

< フォトウェディング『MAKONOWA wedding』 >
一生に一度だからこそ、「安さ」ではなく「想い」で選んでほしい

フォトウェディングは、おふたりの人生に寄り添う一生に一度の大切な節目。だからこそ、「どんな一日を過ごしたいか」「どんな気持ちを残したいか」という想いを、何より大切にしてほしいと考えています。
『MAKONOWA wedding』ではプランナーをはじめ、フォトグラファー・ヘアメイク・ドレスコーディネーターなど各分野のプロが集結。一つのチームとなっておふたりの“最高の瞬間”を形にします。
撮影当日はもちろん、打合せの時間も将来写真を見返す瞬間も、すべての時間が愛おしく思えるような体験を味わってみてください。

< プレ花嫁おしゃべり会 >
結婚準備を、一人で抱え込まないために

担当するお客さまだけでなく、準備に迷うすべてのプレ花嫁さんに寄り添いたい。そんな想いから、ドレスコーディネーターと一緒にプレ花嫁おしゃべり会を開催しています。
主役は、ここに集まるプレ花嫁のみなさんです。
準備の悩みや不安、ワクワクする気持ちまで気兼ねなく話せる。「悩んでいるのは自分だけじゃないんだ」と心がすっと軽くなるような、温かい時間を共有できたら嬉しいです

< MAKONOWAに込めた想い >
出会いから広がる、あたたかなご縁の輪

「MAKONOWA」には、「まこの輪(和)」という想いを込めています。
私との出会いをきっかけにおふたりが繋がり、さらに新しいご縁や笑顔を生んでいく。
結婚準備に悩むプレ花嫁同士が励まし合い、卒花さんやクリエイターみんなで温かく支え合える場所を育んでいくのが、私が目指すウェディングのカタチです。
ここから始まる小さな輪を大切に育てながら、次の幸せへと繋がっていく未来を紡いでいきます。

MAKONOWA wedding💍
https://www.instagram.com/maak.wedding_
◼︎プレ花嫁交流会主催
◼︎ウェディングフォト/前撮り
◼︎結婚式プロデュース

一度離れたからこそ見える景色がある。理想の働き方を諦めないで

激務に追われ、一度はブライダルから離れた過去。そして、本業と『Wedding Me Works』を掛け合わせ、充実した日々を送る現在。自身の歩みを胸に、過去のmakoさんと同じように悩む読者へエールを送ってくれました。

「『Wedding Me Works』での働き方は、式場勤めに疲れた人や、やっぱりあの感動が忘れられないって人に本当におすすめしたいです!自分のライフスタイルに合わせて、心地よい距離感で関われるのが一番の魅力ですね。私自身、無理のない関わり方ができるって知れたからこそ、プランナーを続けながら親孝行や将来の家族との時間も大切にするという目標が持てました。一度離れたからこそ、新しく見えてくる景色や選べる道があります。無理だと諦めずに、ぜひ一歩を踏み出してみてほしいですね」

あなたの想いに寄り添い、温かく迎えてくれる仲間が待っています。本業の安心感をベースに、週末は「好き」の気持ちだけで現場に立つ。そんな心地よい第一歩を、ここから踏み出してみませんか?

一度離れたからこそ見える景色がある。理想の働き方を諦めないで

≪働き方に悩むあなたへ≫
makoさんがWedding Me Worksの働き方をおすすめしたい方

・本業での安定や異業種でのキャリアを維持しながら、大好きなブライダルの仕事も諦めたくない
・過酷な勤務環境や売上ノルマに疲れ一度現場を離れたが、自身のペースで再度結婚式に関わりたい

もしひとつでも心に触れる言葉があるなら、makoさんのように自分らしい新しい一歩を踏み出してみませんか?
『Wedding Me Works』なら、あなたのライフスタイルや想いに寄り添ったスタートが可能です。本業と掛け合わせながら柔軟に現場へ立つ経験は、あなたの中に眠る新しい可能性を鮮やかに引き出してくれるはずです。

『Wedding Me works』へのお問い合わせ

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「そもそも、業務委託のウェディングプランナーってどういう働き方なの?」
「業務委託はアルバイト・派遣社員・契約社員とは何が違うの?」
…と基本的な疑問や、雇用形態について知りたい方はこちらの記事を。

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