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2024/01/31

業務委託ウエディングプランナーと企業がミスマッチなく「エンゲージ」するために、重要な認識とは?・タメニー株式会社・佐藤 壮悟さん

2023年5月、新型コロナウイルス感染症の5類感染症移行により、ブライダル業界の長い冬の時代はようやく収束の兆しを見せ、問合せ数や成約数は、順調に回復しつつある。

しかし、コロナ禍で流出した人材は、簡単には戻らなかった。多くの企業が経験豊かなウェディングプランナーの欠員に苦しむ中、『Wedding Me Works』を利用して積極的な業務委託プランナーの利用に踏切り、ウェディング事業における挙式・二次会・フォトの3業態で人材を確保しているのが、タメニ株式会社ーだ。

ブライダル業界の現状では、もはや必要不可欠な「業務委託プランナー」。どうやって自社が求める人材とマッチングしているのか。ウェディング事業本部 事業企画部 部長・佐藤 壮悟さんにお話を伺った。

ウェディングプランナーに求める「業務委託の働き方」についてお話してくれたひと

佐藤壮悟さん・タメニー株式会 ウェディング事業本部 事業企画部 部長

2017年4月新卒入社。

入社から半年間、婚活事業本部のアカウントエグゼクティブ(入会担当)として現場経験を積んだ後、マーケティング部の企画チームへ。2021年からはサブマネージャーとして広告媒体の運用や新規会員獲得施策の他、新商品開発プロジェクトにも参加した。

その後社長室 室長を担当し、2023年4月より、ウェディング事業本部事業企画部の部長として、タメニー株式会社の主軸であるウェディング領域を担う。休日は日本酒がおいしいお店探しやスノーボードを楽しんでいる。

佐藤さんが所属する「タメニー株式会社」とは

タメニー株式会社は、2006年9月に株式会社テイクアンドギヴ・ニーズの100%子会社として(旧)株式会社パートナーエージェントを設立。その後2020年10月に株式会社パートナーエージェントと株式会社メイションを統合し、タメニー株式会社に商号変更。

現在は<婚活領域><カジュアルウェディング領域><ライフ&テック領域><地方創生領域>の4領域において事業を展開。

婚活事業では結婚相談所や婚活パーティーの運営、また、婚活事業者間の相互会員紹介プラットフォームや地方自治体向け婚活支援も手掛ける。

今回のインタビューでは、カジュアルウェディング事業で展開するカジュアルな挙式披露宴や結婚式をプロデュースする「スマ婚」、二次会のプロデュース「2次会くん」、ウェディングフォト「studio LUMINOUS」での人材確保の観点から、詳しく話を聞いている。

 

流出人材はコロナ禍明けても戻らず…フリーランスの質の担保も難しい時代へ

2019年末から2023年5月まで、約2年間以上もの間ブライダル業界は新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行により厳しい状況が続き、人材の流出に歯止めをかけるのは難しい状況でした。

しかし、2023年5月の「5類」移行に伴い、ようやく日常は取り戻せたものの、引き続きウェディングプランナーの採用は業界全体で難航。プランナー職種自体の人気が低迷し、なかなか見つからない状況におちいり、人材不足は慢性的に続いています。

実感する人気業界からの「不人気業界」

--ウエディングプランナーの採用は、現在そんなに厳しい状況なのですか?

根本的にはコロナ禍よりもう少し前から、ブライダル業界に人材が集まりづらい状況になりつつありました。コロナ禍によってさらに、人手不足が加速され、コロナ禍が明けた現在でもその状況を引きずり続けています。もっと言えば、感染症の蔓延により、「ウェディングで働きたい。ずっと働き続けたい」と考える人自体、大きく減ってしまったと感じてるんです。

新卒採用や中途採用でも、少し前まではブライダル企業は人気があり、ウエディングプランナーは花形の職種でした。しかしいま、新卒のなりたい職業アンケートでは、下から2番目ぐらいの人気度といった現実です。求職率はブライダル業界全体で非常に低下してます。

--新型感染症が5類に移行し、半年以上経過しましたが、その後の状況はいかがでしょうか。ブライダル業界の求人状況は改善されそうですか。

中途採用はちょっと戻りそうですけど、新卒採用は難しい状況が続いていますね。しばらくは戻らないと思います。冠婚葬祭をはじめ、サービス業界が不安定であるというイメージが、コロナ禍によって強くついてしまったので。

--コロナ禍をきっかけに、社会全体で「結婚式はなくならない」「結婚式をやらなきゃいけない」といった価値観が揺らいでしまったのも、大きいかもしれないですね。

いまの若い人たちは、公務員人気の再上昇で分かるように安定志向ってよく言われるじゃないですか。コロナ禍前後で比較すると、安定志向の視点からブライダル業界は、大きくかけ離れた職業として見られているのでしょう。

コロナ禍で加速したフリーランスプランナーの質のゆらぎ

--そこで人材確保のため、すでに経験を積んだウェディングプランナーを業務委託で補う方法に、舵を切ったのでしょうか

実は、弊社はすでに2018年頃から、フリーランスの方に一定数、委託させていただいています。しかし、ブライダル業界のフリーランス化が年々加速するにつれ、年ごとに業務委託人材の質の低下も感じていました。

ウェディング業界だけでなく、世の中的にも人手不足がさらに加速をしている。相対的にウェディングプランナー自体の市場価値は非常に上がっており、ちょっとした経験があれば、誰もがフリーランスになりやすくなったんです。

今までは、とても成績が優秀でそれなりの実績を持ち、周囲に評判が行き届いて人脈もそれなりにある人が、業務委託やフリーランスで活躍できる狭き門の世界だったと思うんです。

しかしコロナ禍を経て、フリーランスの間口が広くなり、業務委託人材の募集も急増しています。その分、とても優秀な方や強い責任感を持った方ではない割合が高くなったのが現状では、と分析しています。

--具体的には。どんな部分で、業務委託人材の質の低下を感じますか?

例えば、新規接客なら提案力や販促力、プランニングなら理解力といった、本来プランナー経験者には必須であるはずの能力が、コロナ禍前に比べ浅くなっています。総じてフリーランスとして、仕事をする現実への理解や覚悟が「軽くなった」と感じてしまうんです。

以前はほとんどのフリーランスの方から、自分で仕事を取っていくアグレッシブな姿勢を感じていました。マニュアルに過不足があっても、 自ら聞いてきたり考えて行動する…なんならマニュアルにないケースでも、経験値で対応し乗り切ってくれる方が多かったのです。今はどちらかというと、本当に「マニュアルに書いてあることだけしか対応しない、 マニュアルがないとわからない」方が年々増えている実感があります。

--アルバイト感覚に近いでしょうか。経験があるからこそ即戦力を期待しているのに、社員同様に「教育してもらえる・育ててもらえる」と。

働く側からすれば、ここ数年間で急激にフリーランスとして独立しやすくなり、働き方や条件面の選択肢がぐっと増えた状況は、メリットが多いでしょう。

しかし、仕事を依頼する側からすると、今後の自分の評価や仕事につなげるための”ガツガツ感”が、あまり感じられないんですね。これからの時代でフリーランスの方などと一緒に仕事していく上で考慮し、よりよいやり方を見つけていかなければいけないと思っています。

 

『Wedding Me Works』が今までの業務委託マッチングサービスと違う点

深刻なブライダル業界の人手不足により、即戦力が期待される経験豊かなフリーズプランナーは、いまやあちらこちらで引っ張りだこ。

しかし業務委託求人の間口が広くなった状況は、求職側へ大きなメリットを生み出すと同時に、求人側へ人材の玉石混合の状況をうながしているとも言えます。

一見、求人側・求職側双方の「条件の自由化」が進んでいる中で、経験値が高く対応力にすぐれた人材が今すぐほしい企業と、今もっているだけの経験で稼げると考えるプランナーとの”ミスマッチ”が、多数生じつつあるようです。

いままでのマッチングサービスと違う点

--タメニー株式会社では2018年頃から、フリーランスの方に業務委託の利用をすでに開始しています。その頃は、どのように人材を探していたのですか?

今まで、人材を探すパターンはふたつありました。

ひとつ目は、業務委託やフリーランスの方を取りまとめをする企業に、私たちが発注します。その企業が適切な人材を選抜する。私たちは発注し仲介している企業と契約を結びます。発注も契約もその企業と交わし、手配してもらう法人契約です。

ふたつ目は、元社員や、人脈を頼ってフリープランナー一人ひとりとつないでもらい、個人と私たちと直接契約を結ぶパターンです。

しかし、それだけでは人材確保が十分にできているとは、言いづらい状況でした。

『Wedding Me Works』のように、プラットフォームを通じて人材とつながれるマッチングサービスは、今までにない初めて利用するサービスでした。

出会う人材の質の高さに驚いた理由

--『Wedding Me Works』を利用して、その懸念点が払しょくされた?

まず、登録されているフリープランナーの質が高い点に驚きました。プラットフォームを通じて、プロフィールや条件面が必ず事前に確認できるんです。登録者に経験・経歴がしっかりしている方が、とにかく多い。

安心できる他社様で社員として働いていたり、新規や施工で経験年数をしっかり積まれている方も多かった。まずキャリアの面から、非常に安心できます。

さらに、『Wedding Me Works』は経験年数等一定の基準をクリアし、さらにキャリアアドバイザーとの面談を通った方のみ登録できると伺っていましたが、お話の通りでしたね。希望者のキャリアを確認し、その後面談を経て個人との契約に至るのですが、どの方もレスポンスがとても早いんです。私が対応しているのは契約までですが、アサインまでのコミュニケーションが非常にスムーズで、しっかりしています。

通常業務のやり取りは別の部門ですが、業務上のやり取りやコミュニケーションも、非常にスムーズに回っているそうです。『Wedding Me Works』経由でアサインしてくれた方には、安心してお仕事任せられると報告を受けています。

--コミュニケーションのスムーズさは、業務委託に仕事をまかせるうえで、とても大事ですね。

サービス面でも、『Wedding Me Works』側の担当者様のレスポンスが、とても早くて驚きました。導入時も運用でも、弊社の業務フローにマッチするよう非常に柔軟にサポートいただいています。

例えばプラットフォーム利用のなかで、弊社内の業務フローとマッチしない部分があり、ダメ元でご相談したんです。すると、その声をしっかり聞いていただき、すぐに弊社の業務フローに合う、新たな仕組みを作っていただいたケースもありました。非常に助かっております。

2023年の秋の施工を乗り越えられたのは、本当に『Wedding Me Works』で出会ったプランナー様と、ご担当者様のおかげです。

ありがたいことに想定以上のお客様が戻られ、もともと”スマ婚”だけ業務委託を導入していたのですが、急遽”2次会くん”も業務委託を掲載させてもらったんです。その際の対応もご担当者様が非常にスピーディに動いてくださり、通常ではありえない早さで人材を確保できました。

フリーランスが増えている。なら選びたい。そんなシンプルなニーズにコミット

今まで求人側が人づての紹介や仲介、または元離職者に頼るしかなかった出会いの場。『Wedding Me Works』の画期的なメリットは、プラットフォームを通じ「相対的に見て働きたい意欲のある人材と幅広く出会える」点にあると佐藤さんは言います。

フリーランス飽和の時代に、自社のブライダルサービスとマッチする人材に、適確にスピーディにめぐりあいたい。シンプルかつ難易度の高いニーズをいかに解決していくのか。

人材確保における、今後の課題点をお話ししてくれました。

出会いからその先の『Wedding Me Works』の使いやすさ

--『Wedding Me Works』で人材の質の高さを感じるのは「求める人材との出会いのミスマッチの少なさ」だと思うのですが。なぜミスマッチが少ないのでしょう?

入口で、プランナー様のプロフィールがしっかり書かれているのが非常に安心できる点が大きいですね。また、人柄も判断材料として、最初の段階で知れるサービス設計になっているのもありがたいです。

何より、人材と出会うだけのプラットフォームではなく、その後は人員の発注管理のプラットフォームとして活用でき、発注のミスマッチが少ないのも助かっています。『Wedding Me Works』を通じて複数のフリープランナーの方と契約していますが、仕事依頼と発注が、プラットフォーム画面で一括で管理できるんです。

自社の人員とあわせて業務委託の依頼を発注しやすく、かつ接客の機会損失も防ぎやすくなっています。「ここで人員をそろえたい」「ここは自社で間に合う」といった細かい調整がしやすいので、とにかく管理が楽ですね。

--さらにWorksで希望する人材とのマッチングの精度を上げるために期待する点はありますか?

『Wedding Me Works』ご担当者様から以前お伺いした開発中のサービスに、とても期待しています。

現在、私たち求人側は情報を公開し、働きたいと挙手してくれた求職者のプロフィールしか見れない仕組みになっています。

しかし今後は、登録プランナーのプロフィールを公開し、その方たちのプロフィールを求人企業サイドが確認でき、直接お声がけできるシステムを開発中と聞いています。

実現すれば、私たちとしてもより自社にマッチした人材と出会う機会が増えるわけで、リリースを非常に楽しみにしているんです。

部門により業務委託に求められるキャリアやスキル

--現在、御社ではブライダル領域の3つの業態(スマ婚・2次会くん・studio LUMINOUS)で募集をかけています。求められる人材やプランナーのスキルは、業態でだいぶ変わるかと思いますが…

確かに、求めるキャリアはブライダルという面においては一緒です。

しかし難易度で言うと、スマ婚が1番難易度が高いですね。新規接客では、フォト・2次会くん・スマ婚の順番に難易度が上がっていきます。

ウエディングフォトはプランニング力より販売力や提案力が求められます。プランニング力は2次会くんの方が難易度が低く、結婚式本番まであるスマ婚の方が難易度が高いです。

--逆にいえば、2次会くんやstudio LUMINOUSは、キャリアが浅くても自主性ややる気があれば対応しやすい職種でしょうか?

はい。求める人物像のベースは、対 結婚式・対 お客様ですのでスマ婚と変わらないです。

ですが、2次会くんはキャリア以上に、お客様と仲良く、和気あいあいと楽しく盛り上げながらお話ができる明るさ、パーティを成功させるための提案力や積極性を重視しています。studio LUMINOUSと2次会くんは、キャリアが浅い方でもご活躍いただけると思います。

求人側がフリーランスに「会ってみたい」と思う意外なポイント

--フリープランナーのプロフィールを確認する際に「会ってみたい」ポイントとなるのはどんな部分でしょうか。

まずは、どんな場所で働いてきたか…ですね。

とくにスマ婚の場合は、1つの式場・ 企業だけではなく、いくつかご経験されてると安心感はあります。幅広いご経験をお持ちだと、すごく魅力的ですね。

--意外です!どちらかというと、1社での勤続年数重視かと思ってました。

勤続年数も、もちろん大事ですが…。実は幅広い経験がある方だと、とても興味を引くんです。

例えばスマ婚・2次会くんでは新規接客だけでなく、その先にプロデュースがあるんです。しかも弊社のサービスの場合、扱う会場が幅広い。ホテル・ゲストハウス・レストランと、さまざまな会場のスタイルで経験があると、弊社の接客ととてもマッチするんじゃないかと思います。

なので、勤続年数以上に幅広い経験があると、まず会ってみたい、一緒にお仕事してみたい人材になりますね。いままでひとつの会場で長年勤められ、高い実績をだしてきた方が、幅広い会場や客層になかなか対応できず、思ったような成果がだせないケースもあるんです。

ウェディングで培ったスキルの今後の可能性と未来

タメニー株式会社が有するブライダル領域3業態で、すでに多くのフリープランナーが『Wedding Me Works』を通じてアサインし、活躍しています。

最後に、今後の業務委託人材の活用方法の可能性について、佐藤さんにお話ししていただきました。

業務委託プランナーの活躍の場の可能性

--スマ婚・2次会くんに続き、今冬から『Wedding Me Works』でstudio LUMINOUSにも業務委託導入を拡大されています。アサイン後はいかがですか?

フォト領域でも業務委託のプランナー様に入っていただいて、とてもよい結果になっています。

すでに3〜4名の方が現場で働いていますが、もう社員と同じか、それ以上に活躍している方もいます。コロナ禍の影響を大きく受けた2次会くんのマイナスを、ウエディングフォトの急激な伸びで補っている状況なので、とても貴重な人材です。

--タメニー株式会社は他のブライダル企業と異なり、ウエディング事業以外に婚活領域や地方創生領域など、事業領域が広い特長があります。今後、業務委託グプランナーが他領域で活躍する可能性はありますか?

究極的に「人材を扱う」意味で言うなら、可能性はあるとは思いますね。
例えば婚活領域。実は『Wedding Me Works』ご担当者様からも「登録プランナーの中に婚活に興味ある人がいるんです」との話を聞いているんです。ウエディングプランナーと、婚活領域との親和性は悪くない、むしろ可能性は高いと考えています。

ウエディング業界の根本にはカスタマーサクセス的なビジネスの側面があります。プランナーの仕事は新規も含め主に営業ですが、業界ならではのホスピタリティーやおもてなしが入るでしょう。東京オリンピック前後で日本は「おもてなし」を中心に海外向けのイメージを作ってきました。

ならば、おもてなしの最先端であるウエディング業界は、異業種をはじめあらゆるシーンで進出し、おもてなしのノウハウやサービスを展開していけるのではないか。

日本全体のブランディングをより強固にするために、各企業がウェディング業界のノウハウを活かしていく…。ウェディング業界にとっては人材の流出になるかもしれないですが、日本的にはいい話なのかなとは、と思っています。

人材不足解決に伴走してくれる頼れるパートナー

--今後、Worksを使ってみたいと思う企業にアドバイスを送るとしたら?

…優秀な『Wedding Me Works』の人材が他社様へ行ってしまうと、私たちが困ってしまうところがあるのてすが(笑)

とにかく1度使っていただくと、いままでの人材サービスとの違いを、実感していただけるのではないかと思います。出会いの入口から、面談、アサインまで、とにかくスムーズでスピーディ。かつ、企業にあわせたサービスのマイナーチェンジなどの柔軟性は、他のサービスになかった部分です。何より、ここで出会ったほとんどの方が、自ら考え柔軟に対応してくれる方ばかりというのは、本当におどろく点です。

ありがたいことに、コロナ禍から業績が回復している中で、今年の秋・冬と『Wedding Me Works』のおかげで乗り越えられたと実感しています。おそらく次の春も。

今後とも大変お世話になるかと思いますので、ずっと末永くお付き合いをしていきたいです。

 

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